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昨日のカボチャのポクポク煮・カラメル煮をさっそく petit bonheur のbrinさんが作ってくだしました! 
brinさん (ブランさんって読みますよ)の行動力はすんごいです。 
パンを習いに・カメラを習いに全国飛ぶことも厭わない。
夜中にパンもよく作ってらっしゃいますよ~。  

鶏ももが美味しい・簡単・ジューシーな焼き方
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↑"阿波尾鶏"って鶏らしい。 洒落たネーミングね。

コレも、塩の効果(コチラ)を効果的につかうよ~!
◎魚やお肉の表面に 塩をふると・・・  タンパク質が溶解→ 水分がでてくるよね。
そこにね、 熱を加えると!
塩のもつタンパク質の熱凝固性のため、その部分が固まるの!

つまり~ 塩とタンパク質が融解した部分に熱が加わると固まって、ジューシーな脂分がそとに逃げ出さないんだ。

鶏肉は 弱火で焼け
強火でフライパンを熱す →濡れ布巾でジュっとフライパンの底をつけ、熱を均等にし
→鶏肉をいれ → 表面に焼き色(中火ー強火)をつけたら →じーっくり弱火。 
これが ジューシー 鶏肉の焼き方。  蓋して弱火が一番なんて聞いたことがある。


私は こっち!!! の焼き方 推奨~!
グリルで中火ー弱火
 コレが一番ジューシーです。 簡単で 食べた相手も "ウナリマス"。 
① 鶏肉に 塩を20-30センチ上から 鶏肉にフリます。 (片面一つまみくらい)
密着するように 手で押さえつけます
② 水分がでて(10分>塩分と混ざったら(重要↑理由は上)
  グリル弱火よりの中火で皮から焼きます。 
  皮に焼き色がついたら弱火にし反対面も焼きます。
焼いてるそばから 脂分が滴り落ちる~。 お!ふっくら! いい香り!

 グリルを先に少し温めること。 網に肉がくっつかない。 お掃除も楽。
 水分がでるから 塩をしたらすぐに焼け!って言われるけれど、もちろん水分が出すぎたらうまみもでてるので 気をつけて。  塩と水分が混ざった感じが◎
 塩味です! 加減に気をつけて

 油は落ちるのに ジューシー!
 ふっくらー  パリっとした皮!  


焼き鳥と一緒でしょー。 弱火で。 基本でも十分美味しいよ。
DSC02355_convert_20080902084631[1]

ルナコちゃんが作ってくださいました

コレにつけた マイウーなバジルソースを 明日ご紹介します。 

昨日のコメント、研究員ってハンドルネーム 研ナオコ 志村けん 美川憲一ってでてきて もー笑っちゃいましたよ。  松健も 健だねー。  女は 研さんしかいないねー。

   ↑44位だったよ! おーすげー。 ありがとー☆ 
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