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  ロサンゼルスからお送りしてます。。。
   DSC06621.jpg
  海外には 卵白パックがあるとかないとか・・・。 見つけちゃいました!  
  よーーく見ると Egg Whites! お隣には eggとかけて”Eggology”なるものが。
 

   LAの卵事情

   卵の賞味期限は日本より長くて、8月はミズーリ、オワイオ州でo-157の卵が
  大量にリコールされてた。 ○万個(忘れた)回収! 怖!
  卵の安全性は日本と比べると格段に低い。
   卵の種類は organic、 放し飼い卵、ブラウン(殻が)、 gradeAなどさまざま。
   価格は $4-6/dozenで 日本のブランド卵と変わらない価格。
  大量パックやorganicじゃないものもある。
  

  
   生で食べないのにこの価格。 古い卵に見えてしまうのにこの価格。
   日本に育った人なら高く感じるでしょう。

   
   卵を割れば、レモン色の黄身と水様化した卵白がでろろーーんと。
   古いんとちゃいまっか? (wholefoodsさん どうなのよ?)

   そんな中 自然派食品スーパーerewhonにて 卵白パックを発見。
  
   卵を生で食べない国で・・・・・卵白パック作って、消費期限はどうなのよ~? 
  いつ生まれた卵なの?! と 懐疑心だらけ!  
   卵白は冷凍保存もできるし、 日にちが経って水様化したのを好んでマカロンには
  使ったりもするというから お菓子作りに使いたいのだけれど、イマイチ手を伸ばして買えず!
  そして 意外と高い(笑↑画像にプライスが)
 
  プリップリが食べたい。 生が食べたい。 すき焼きしたい・・・って時は、
  生OKって言われている 日系スーパーで買ってみます。
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